日本家族性腫瘍学会次期理事選挙への立候補受付について

2017年12月吉日

一般社団法人日本家族性腫瘍学会
評議員各位

一般社団法人日本家族性腫瘍学会 次期理事選挙への立候補受付について

一般社団法人日本家族性腫瘍学会 選挙管理委員会
委員長:岩間 毅夫、委員:中島 健、委員:吉村 公雄

拝啓 皆様におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素より本学会活動にご協力いただき誠にありがとうございます。
 さて、一般社団法人日本家族性腫瘍学会次期理事立候補を募ることとなりました。
 立候補の有資格者は2018年4月1日時点に65歳未満で、2017年12月31日時点で2017年度分までの会費に未納が無い、有権者名簿に掲載された評議員とします。
 立候補に際しては、学会ホームページにアップしております立候補届用紙に、氏名、所属施設名、生年月日、略歴および抱負を400字から600字程度にまとめて記載し、下記理事選挙立候補の受付期間内必着で、選挙管理委員会運営事務局まで郵便あるいはE-mail 添付にて送付してください。
 皆様のご協力をお願いいたします。

敬具

理事選挙立候補届の郵送先

一般社団法人日本家族性腫瘍学会 選挙管理委員会運営事務局
(有限会社トータルマップ内)
〒675-0055 兵庫県加古川市東神吉町西井の口601-1
E-mail: jsft-db@totalmap.co.jp

2018年 理事選挙要領

  1. 1.選挙を経て選任する理事の数:10名
  2. 2.理事候補資格者:表記の通り
  3. 3.立候補届け出方法:ホームページにアップされている立候補用紙に所要事項を記載し選挙管理委員会運営事務局事務局まで郵送またはE-mail添付
  4. 4.理事選挙立候補者の募集期間:2018年1月10日~2月13日(期間内に必着のこと)
  5. 5.投票権者:2017年12月31日までに会費を完納している評議員
  6. 6.選挙は無記名で、郵送により送られた投票用紙(氏名はおよそ受付順)に、理事に推す10名以内を選び○印を記入(11名以上は全てが無効となります)
  7. 7.投票は同封の返信用封筒を用い投票期間内必着で選挙管理委員会(上記事務局内)に返送
  8. 8.投票期間:2018年2月28日~3月20日(消印有効、但し3月26日までに必着)
  9. 9.開票は投票締め切り後早期に選挙管理委員会を開いて行い、集計の上、選出は得票数の順に10名選出する。得票数10位の者が2名以上の場合には、選挙管理委員会が抽選によってその中から1名を選び、合計10名を選出する。
  10. 10.立候補者数が10名以下の場合には、投票は行わず、全員が選出されたものとする。
  11. 11.具体的な票数その他の投票結果については一切公表しない。
有権者名簿(PDF)

以上

このページの先頭へ